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続ランチを巡る冒険(総集編)


文月食堂の
中華ラーメン¥480は旨い
炒飯も
でも
もつ煮が人気





 

くろんぼ
オムライス



 
お馴染み
すき家
季節ごとの
バラエティーがあって
それがいい


 
 
おもや
のロールキャベツ
人参のフライが特徴的
 
 
 

 
今井屋
変わらない味の
カツ丼


 
伊勢屋
おやつ
 
 
 
 
TAIKEIDO
のランチ



 
ゑびすや
生姜焼き定食
 
 
 
 
 
どこか懐かしいような
ヒドリ食堂
オムライス




 
新宿
桂花ラーメン

 
 
南国食堂
思い出の
沖縄そば


 
BabyBaby
ハンバーガー


 
百歩ラーメン


 
シナモンロール
がおいしい
シナモンカフェ


 
Mr.カーン
豆たっぷりの
ダルカレー
 
 
 
 
夢街道
テラミス
 
 
四華郷
また食べたくなる
坦々麺



 
菊寿堂
コッペパン
 
カフェ
ホットドッグ


 
三ツ矢堂製麺
つけめん

 
 
糸屋
お馴染み
翁最中
 
助平屋
焼きそば


 
三男坊
極太うどんとコロッケ

 
とんとら
とんとらと坦々麺



 
LOTUS Cafe
たまらない味の
エスプレッソとチーズケーキ


 
武村
ちょっとくせになる
讃岐うどん


 
 
セブン
けっこう旨い
アイスカフェオレ
 
前回の
男のひとりめし
ランチシリーズは
何故か
執拗に
インドカレー
ばかりだったけど
続編は
ちょっと
バラエティー♪
かな?
 
勿論
 
ランチの
全て
じゃないけどね。
 
R.
 
 
 
 
 
 

コメント

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彼岸の生まれ土地(鬼石町)

彼岸なので、春分の日は休日ということもあって、みんなもお墓参りしたかな? 俺も生まれ土地の鬼石町に訪れて、墓参りをした。非常にいい天気で、墓参り日和だったね。  生まれ土地の 鬼石町 は、なんの変哲もない小さな田舎町で、今日も静かに佇んでいた。子供の頃、ガキグループを作って、神流川で泳いだり、石の投げ合いをしたり、三波川渓谷で遊んで、沢蟹をとったりした。町のなかでは、先に書いた銀玉鉄砲で遊んだ。勿論、それだけではなく銀玉が流行る前は、チャンバラをやったり、缶蹴りやだるまさんが転んだ、二グループに分かれてやるかくれんぼ ( 逃がし ) なんかをしてよく遊んでいた。山遊びは、町の西にある山を一本松と呼んで、そこには、秘密基地を作った。東側の山は一本松より高く、二本杉と呼んでいた。山道をひたすら登り、川の中や川のほとりを登ったりして、山頂征服を楽しんだものである。町の周りじゅうの山に登った。ある時は、はるか峠を越えて隣町まで行ってしまい、夜になって車で迎えに来てもらったこともある。相棒の Y と秘密で、穴を掘り続け、地球の裏側に行くことを計画したこともあった。 三波川渓谷 には、一面、青緑の砂でできた山があって、俺たちはその山を青い砂と呼んでいた。「今日は、青い砂に行ってみるか!」ってな感じである。今思うとその青い砂は三波石が自然に削られてできたものか、或いは石を削った石の削り粕が捨てられてできた山かもしれない。 鬼石というのは、興味をそそるような不思議で変わった地名だが、幼いころ、「鬼が石を投げたその石のある場所 ( 鬼石の神社になっている ) ということで、鬼石という名がついた」という話を聞いたことがある。鬼石町に伝わる昔話からその名がついたのであろう。名物の 八塩煎餅 は藤岡の瓦煎餅とはまた違い職人技で焼いた非常に薄い煎餅(また磯部煎餅も薄いがそれよりも更に薄焼きである)で、地酒は 鬼面山 である。三波川には、天然記念物となった 寒桜 が山頂付近一面に咲く観光名所の 桜山 がある。健康ランド風の桜山温泉が後 からできたが、古くから 八塩館 と 神水館 という温泉旅館もある。   天気がよかったので、その日は桜山に登り、鬼石町を山頂から眺めた。 (^^)/R.   Thank You ! P.S...

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